算命学の命式を算出します

2001年12月1日 → 20011201 のように数字8桁で入力

命式計算ツールご利用方法

本ツールでは算命学の命式を無料で計算できます。陰占や陽占の出し方がわからなくても生年月日と性別を入れるだけで簡単に命式がわかります。 また陰占・陽占をベースにした様々な占技にも対応しています。

命式を保存するには

算命学ラボに無料会員登録していただくと自分の命式を保存できます。 ご家族やご友人などの命式も保存して一発で呼び出せますので大変便利です。 また会員の皆様には、命式の保存以外にも特殊な占技や機能を優先提供しています。ぜひ登録してご利用ください。

陽占と大運の計算について

算命学では学ぶ教室によって陽占や歳運の計算方法にわずかな差異があります。 具体的には蔵干を出す際の日数の数え方と、歳運を出す際に余った数を切り上げるか四捨五入するかです。 そこで、算命学ラボでは下記2つの計算ロジックを選択できるようにしてありますのでお好みで選択してください。

【Aパターン】
蔵干:誕生日から前節入りまでの日数を引いて+1した日数
歳運:余りは切り上げ

【Bパターン】
蔵干:誕生日から前節入りまでの日数を引いた日数
歳運:余りは四捨五入

対応している生年月日と、古い年代の命式について

無料・ライトプラン1850年 〜 2090年
スタンダードプラン西暦2年 〜 3000年

スタンダードプランでは、 歴史上の人物からはるか未来まで命式を計算できます。

ただし1800年代より前と2100年代より後は、地球の自転のわずかなゆらぎの推定誤差により、 節入り日が1日前後する場合があります。現在から離れるほどこの誤差は大きくなります。

また、明治5年以前の日本の記録は旧暦(太陰太陽暦)です。 本ツールは西暦(新暦)で計算しますので、旧暦の日付をそのまま入力すると異なる命式になります。

さらに1582年より前は、当時使われていたユリウス暦と現在のグレゴリオ暦に 最大10日以上のずれがあります。 本ツールはグレゴリオ暦で計算しますので、資料の日付がどちらの暦かをご確認ください。

例:織田信長(天文3年5月12日)
ユリウス暦 1534年6月23日 → 日柱 戊辰
グレゴリオ暦 1534年7月3日 → 日柱 戊寅(本ツールはこちら)

歴史上の人物の命式は、こうした事情から目安としてお楽しみください。

対応済みの占技・機能

こちらよりご確認ください。
もし占技・機能へのご要望や不具合などがございましたら お問い合わせフォームよりご連絡ください。